Ito corporation.

TEL:0475-89-0971
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FAX:0475-89-0972
Add:千葉県山武市板中新田64-4

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会社概要

会社概要

会社名 有限会社イトウ
所在地 〒289-1222
千葉県山武市板中新田64-4
電話番号 0475-89-0971 0475-89-0971
FAX 0475-89-0972
会社設立 平成元年(1989年)7月1日
工場設立 平成元年(1989年)9月30日
資本金 5,000,000円
決算期 6月末
代表者 代表取締役 伊藤健司
従業員 16人
敷地面積 5,630㎡ (約1,706坪)
主要建物
  • 第一工場部  重量鉄骨   695㎡(210坪)
  • 第二工場部  重量鉄骨   270㎡(82坪)
  • 倉   庫  重量鉄骨   640㎡(194坪)
  • 事務所部   上記2階部  40㎡(12坪)
  • 食堂・検査室 鉄筋プレハブ 40㎡(12坪)
主要取引銀行 千葉銀行八街支店
京葉銀行八街支店

会社沿革

1989年 平成元年7月
アルミ製エクステリア部品の生産加工を中心として、有限会社イトウを設立する。(プレス加工が中心)
1992年 平成4年3月
元・日立精機製マシニングセンター(VK-45)を導入して、(*1)精密機械加工の分野への進展を計る。
1993年 平成5年7月
オリンピア技研製の長尺用NC加工機(V6)を導入する。
リニアスケール(前・双葉電子工業社製)の生産がスタート。
フジクラコンポーネンツ様との取引開始。
1994年 平成6年7月
ヤマザキマザック製マシニングセンター(V‐515)を導入。
マシニングセンターによる精密加工部品の生産が中心となる。
2003年 平成15年11月
長尺加工の経験を活かして、その分野の特化を目指す為、マシニングセンタ・ヤマザキマザック社製VTC2000を2003年に、同じくヤマザキマザック社製VTC200Cを2004年に導入。
2004年 平成16年7月
工場内の天井工事を実施。それに伴い加工製品の温度変化による品質を一定にするため空調設備工事を実施。
2005年 平成17年7月
双葉電子工業(株)・電子スケール部門譲渡により、サムタク(株)様との取引が開始となる。
2006年 平成18年7月
液晶製造装置等の巨大化に伴い、長尺加工の必要性が求められ、新たに、ヤマザキマザック社製マシニングセンタSVC2000L・200inc(X軸加工範囲5.0M)を2006年に、同じくヤマザキマザック社製マシニングセンタSVC2000L・150inc(X軸加工範囲3.0M)を2007年に導入する。
2008年 平成20年12月
東京精密社製CNC三次元測定機XYZAX SVA-A1000Aを導入。
より精度の高い測定結果を得る事ができ、品質保証の面でお客様から高い信頼を確保出来る様になる。
2009年 平成21年6月
サムタク(株)様が現・ハイデンハイン(株)に統合される。
2010年 平成22年8月
ヤマザキマザック社製マシニングセンタVTC800/30SRを導入。
X軸3mの範囲で同時4軸加工が可能となり高精度・高難易度の加工に対応出来る事となる。
2012年 平成24年7月
ヤマザキマザック製マシニングセンターSVC2000L・200incを導入。
2013年 平成25年11月
中国向けプリンターメーカーの要望により、大型プリンター用の長尺部品の加工を開始。(最長5.2m)
2017年 平成29年1月
DMGMORI社製同時5軸制御のマシニングセンターDMU60eVo導入。
また、同時期にEdgcam社製のCAD/CAMを導入し、新分野開拓の重要戦力となる。
現在
電子機器・産業製造機器・医療機器など、様々な分野のニーズにお答えして、
日々技術の向上に努力を心掛けております。

主要取引先

社名 所在地 主要製品
ハイデンハイン株式会社 東京都町田市 工作機械用電子リニアスケール部品
株式会社 フジクラコンポーネンツ 千葉県佐倉市 電子機器部品(冷却装置等)
株式会社 富商 東京都千代田区 アルミ製品全般
(液晶・半導体製造装置等)
スプレーイングシステムスジャパン 千葉県匝瑳市 液晶製造装置部品等
株式会社 ベータ 東京都大田区 FA部品等
株式会社 ハイパーウェブ 神奈川県藤沢市 FA部品・半導体製造装置等
株式会社 井部製作所 千葉県山武市 工作機械部品
株式会社 XINS 神奈川県厚木市 産業用プリンター設計・開発
株式会社エルクエスト 千葉県富里市 医療機器部品
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